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トピックス

Webサイトを新規開設いたしました。

お問い合わせフォームより失礼いたします。 突然のご連絡となり恐縮ですが、ご案内させていただきます。 私は現役のWebシステムエンジニアとして、小規模事業者様向けにホームページの更新・保守・改善を行っております。 ホームページは一度作って終わりではなく、少しずつ情報を更新しながら育てていくことで、事務所の魅力や安心感を伝えるツールになると考えています。 営業費や人件費などの固定コストを抑えた個人運営のため、月額7,000円(税込)から、ホームページの更新や保守、WordPressの管理などを継続的にサポートしております。 「制作会社へ依頼するほどではない小さな修正を頼みたい」「ホームページを気軽に相談できる相手がほしい」 そのような税理士事務所様のWeb担当者として、長く伴走できればと思っております。 もしご興味をお持ちいただけましたら、30分ほどオンラインでサービス内容をご紹介するお時間をいただけますと幸いです。 サービスの詳細は、下記ホームページに掲載しております。 https://konatsu.info 突然のご連絡となりましたこと、お詫び申し上げます。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

平素よりBUDDEARをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、Webサイトを新規開設いたしましたのでお知らせします。

斬新なWebサイトに仕上がりました

とにかく目を惹くような斬新なトップページに仕上げたく、仏像の3DモデルをWebサイトに取り入れました。

スクロールごとに文字が一文字ずつ表示しつつ、バックで仏像がダイナミックに演出。

こういったダイナミックで「動き」のあるWebサイトは内容が伝わりづらいサイトになってしまうことが多いですが、短い文章と画面の切り替わりを少なくすることによって、ダイナミックかつ伝えるべき情報がしっかり伝わるようなサイト構成に仕上がりました。

動きのあるフッター

ページ最下部までスクロールしたときに表示されるフッターについては、最下部まで到達したとき唐突に動き出すような UI / UX を取り入れました。

従来型のWebサイトではフッターは完全固定の場合が多く、フッターが動くサイトはあまり見かけません。ですが、サイトが常に動いているような印象を与えるために少し特殊な動きを実装しました。

誤認識を防ぐモーダル

お問い合わせメッセージの送信が完了したときや、URLコピーが完了したときなど、「○○が完了しました。」などのメッセージが表示されるのはよく見かけるWebサイトの一般的な動きです。

しかしメッセージを文字だけで表示するのは、利用者ユーザーにとって送信が本当に完了できたのかわからないこともしばしばあります。

そこでWebサイトの動作が完了したときは完了モーダルを表示するように実装しました。

ほかの動作を制限させて「OK」ボタンを強制することにより、誤認識を防げるような仕組みになっております。

さいごに

ここまで長らく当社ホームページの魅力についてご紹介してまいりましたが、少々自慢のような内容となってしまいましたことをお詫び申し上げます。
それでも、本サイトを通じて当社の取り組みや想いを少しでも感じていただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


引き続き、BUDDEARへのご支援・ご愛顧を何卒よろしくお願い申し上げます。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。